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なにはじについて

加西市には
「なにかはじめたくなる」
そんな魅力があります。

天高い青空に映える気球、
壮観な岩山に登り、
発酵料理に舌鼓み。
五百羅漢さんをお参りして、
醤油ソフトのほんのり塩気が甘みを引き立て、
フラワーセンターの花は四季折々。

歴史感じる旧市街があり、日常出会えない表情を見せる自然も残る各所へは、 単線の味わいある北条鉄道がお出迎えします。

加西の各所に見られる魅力は、
「むすぶ」+「かけあわせる」ことで、よりその魅力を感じられるものに変身し、 皆さんの目にさらに触れられるようになります。
魅力を都市の人々とむすんで、都市の人々に、よりいいものとして掛け算してもらいPRしてもらうことで、 加西にもともとある魅力やまだ見つけ出されていない魅力を発信していきます。

魅力をむすんで、かけあわせる

たとえば...
「ぶどうの皮を○○に活用」

魅力を伝える加西の人々

一緒に考える都市部の方々

このまちならではのコミュニティの誕生!?

〇なにかをはじめたい人たちとは?
→主体的な意志をもち、課題解決にむけて、加西でなにかをはじめたい人たち

〇なにはじ加西コミュ二ティとは?
→上記の活動を応援するコミュニティ

そんなコミュニティが、2019年にうまれ、一年間の活動を通して、加西市内や加西と都市部を繋ぐ「なにはじCafé」や加西市内の地域資源を楽しむ部活動、 困り事の解決をするために、人とシゴトを繋ぐTETTAU(てったう※)サービス等の新しい取り組みを準備しています。

※てったう = 手伝う ・・・加西市をはじめ播州のことば。

“なにはじコミュニティ”
加西市で活動の拠点となる場

おまんじゅう屋さんを改装した、誰でも利用できる町のキッチン。 日替わり店主制で個性あふれる様々な料理や店が楽しめ、出店者と客とのコミュニケーションが生まれる場です。
加西市北条町北条1098-9

かつて在郷町として発展した北条旧市街地を、再び人々が行き交う場所にしたいとの思いから生まれたゲストハウス。 地元の方々との距離も近いこちらに泊まれば、自然と交流も生まれます。
加西市北条町北条1098-15